銭ゲバ/ご挨拶。
松ケン、ほんとに凄いよ~・・・・・・
想像をはるかに上回って松ケンが凄すぎる。なんかもうほんと この言葉しかでてこないです・・・・・・
幼少期のエピソードが半分だった第一話は、風太郎の辛すぎる子供時代に号泣したり、現在の風太郎を取り囲むその他のキャラクターが続々登場して これからこの人たちとどう絡んで、どんな展開になるんだろう、、、、と凄く期待が膨らんで、ドラマ自体に完全に嵌った感じでした
音楽や展開の速さ等には すこし昭和の空気が漂いすぎてることは否めませんが、お昼のメロドラマ的な作品が嫌いじゃない私にとっては 大きな魅力のひとつでもあります(笑)
『流星の絆』の時から注目している子役の斎藤隆成君の演技力にもかなり関心しました
が、それ以上に
とにかく松ケンのお芝居にゾクっとしたというか いちいち息を呑んだというか ひたすら驚いてしまいました・・・・
一話、セリフほとんどなかったのに。
風太郎の目や、表情や、風太郎がまとっている空気みたいなものにはただそれだけで、観てる私の心を掴んで振り回すのに 十分すぎるくらい力がありました
そして昨日の第二話。
人を欺く悪い笑顔やら嘘泣きやら、父親に再会して流した複雑な涙やら、狂ったように笑い転げる姿やら、たった一時間の中で たった一人の人間の裏表をこんなにたくさん表現できるのかと、 再び驚愕してしまいました。
なんか こう感じた方はたくさんいらっしゃるんじゃないかと思うんですが、
これまで携わってきた作品や、出会ってきた人や物からケンさんが受け取ったものすべてが、こうやってお芝居にあふれ出てきちゃったんだ・・・と感じずにはいられませんでした。本当に。
いやもうもちろんね、単純に1ファンとして
トランクス!!!!!!!!〓■●とか
だだだだだだ 「大好きだよ
」ってーーー!!!!!〓■●とか
萌え散らかしたポイントも大いにあることは間違いないですよ プス。
(個人的には二話のクルーザーから時計を投げ捨てて 茜ちゃんを振り返った後の笑顔攻め(笑)で死にました〓■●あのシーンだけで10回くらい「カッコ良すぎるて!!!!」と叫びました。一人で。)
松ケンの表現力が素晴らしいことは、2年間ファンをやってきて 痛すぎるほど分かっているはずだったんですが
映画でなく、テレビドラマで、 俳優松山ケンイチの凄さをこんなに思い知らされるとは。
あの人の中には あとどれくらい恐ろしいパワーが潜在しているんだろうかな・・・・・恐ろしいけどやっぱり死ぬほど楽しみです。
そして、ドラマとしても。
辛すぎるし悲惨すぎるからもう二度と観たくない、というような感想も出ているようですが、今 現代の私達が目をそむけていてはいけない深刻なことを考えさせてくれる、観る価値のあるドラマであることは間違いないと思う。
銭ゲバ、観るのにかなり体力と精神力を使いますが、、、これからが本当に楽しみです。
第3話も・・・・・色々覚悟が必要そうだ〓■●あ~そして伊豆屋の行方不明のお兄ちゃんが気になるし きっぺいパパがどんだけ邪魔してくるのかも気になるう~~~
*********************************
昨年末から日記更新が滞ってしまい、暮れのご挨拶も新年のご挨拶も出来ないまま 1月も終わりを迎えようとしておりますが 皆さんいかがお過ごしでしょうか![]()
![]()
![]()
![]()
かなりのご無沙汰ですっかり忘れられてしまってるかもしれませんが![]()
![]()
忙しいながらも 銭ゲバは一応辛うじて2回ずつリピートし(笑)雑誌も全部チェックして
まっさんへの愛情は 今年も変わらずホットです;:゙;`(゚∀゚)`;:゙
銭ゲバに備えて 自宅のテレビを大きいやつに買い換えたほどです。←
愛は冷めませんが やはり時間がないと気持ちにちょっと余裕がなくなるのですかね、、、松ケンについて 色々思うことはたくさんあれど 文章にするのにひどく時間がかかったりなかなか思うような言葉にならなくて疲れてしまったり(笑)
そんな感じでブログかけない日々でしたが、それでもブログ止める気持ちは一切ありません(笑)
かなりのマイペースですが、 日々驚くような進化を続けるまっさんを追いかけて 今年も出来る限り 語り続けていけたらいいな~~~と思います![]()
![]()
![]()
そして一人でもたくさんの方と気持ちを共有できたら幸せですし、
一人でもたくさんの方に松ケンの魅力が伝わったらいいな~って思ってます。
そんなわけで Natural Waveを今年もよろしくお願いいたします♪♪♪
| 固定リンク | コメント (8) | トラックバック (0)


最近のコメント